メモ帳の切れ端

舞台で輝く推しを見てる

夢でも推しとは平行距離感

推しの夢について書いている記事を読んだので私も自分の夢の話を。

最近は推しの話をする機会が多かったせいか、連続で推しの夢を見てる。  
寝る前に話していたことや考えていたことがダイレクトに夢に表れるタイプなので夢に推しが出るとしんどくなる。
夢に出るほど推しが好きなの???好きだよ!!!!!!!お仕事今日もお疲れさまです推し!!!!!!!今夜もゆっくり休んで夢見ないほどぐっすり眠ってください!!!!! 

そんな幸せいっぱいの推しの夢だと思いますが
推しの夢なのに推しが出たことが今のところ一度もない。

どういうことかというと、過去記憶にある推し夢は
若手俳優との繋がりが一切ない弊社の仕事で突然推し関係の仕事が来て死にそうになった」とか「経緯は知らないけど推しと顔を合わせることになって推しのどこがすきなのかよくわからない人たちに質問責めされて死ぬほど恥ずかしい思いしながら好きなところを延々と上げた」とかそういう感じで

広義の意味でいえば推しの夢だけど推しが出てない!!!!!!つらい!!!!!推しの舞台観劇すらしてない!!!!!せめて夢だけでも推しが舞台に立ってる姿を見たいんだけど無理ですか!!!!!
普段推しとは適切な距離でいたい、あまり近付きたくないって言ってるのが夢に現れたんだと思うけどせめて舞台観劇だけはさせてほしい…役者の推しが好きだから……。

ところで一時期悪夢で飛び起きて眠れなくなっていたことがあって「明晰夢取得すれば悪夢から抜け出せるのでは?」なんて頭いいんだか悪いんだかわからないことをしてたんですが、頑張った結果何回か「これは夢だ!」と自覚できたことがあったんですね。
でも夢を夢と自覚しても思う通りに動かせなかったし結果そこから飽きて明晰夢のこと忘れてたんですが、今もう一度明晰夢取得できたら推しの舞台見放題じゃないかな……

とか考えてましたが、夢日記つけるのがまずもって続かなさそうなので普通の夢で推しの舞台が観れることを願いたい。近付かなくていいから推しが夢に出てきますように。