メモ帳の切れ端

舞台で輝く推しを見てる

キンプリをみた感想が「推しの舞台観た後の私と一緒じゃないか」だった

最近やっとキンプリを見ました。配信で。
何気にプリズムに導かれた人が周りにたくさんいたので見てないと言うと
まっすぐこっちを見て「キンプリはいいぞ」と口々に言ってきてて怖かった。みんな同じことしか言わない。宗教かよってずっと言ってました。

前知識が「ケツからハチミツが出る」「キンプリを見た後に劇場を出ると世界が輝いて見える」しか知らなかったのでめっちゃ怖い私どうなっちゃうのって思いながら見たんですが

キンプリは配信で見るより映画館で見たほうが面白いやつだと思いました。

面白かった。面白かったけど怖がりながら見たせいか世界は輝いて見えなかった。でも今やってる続編?が気になる終わり方をしていたので時間作っていきたい。
とりあえずキンプリ見たって言ったら「じゃあ次はキンプラだな」ってすぐ次を勧められて笑った。キンプリキメてくるって言葉がこんなに似合う作品も珍しいと思う。配信だったから普通に面白かったーですんでるだけで私も映画館で見たらキマってたかもしれない。

タイトルの感想ですがシンくんが初めてプリズムショーを見た時世界が輝いて見える!って言ってるシーンを見て思ったことです。私もわりとあんな感じ。いつもより目の前の彩度と明度が上がって見える。
ふわふわしてる感じの気持ちが同じだったからシンくんと同じテンションで「めっちゃよかったね〜〜〜〜〜〜〜〜」って言い合いたい。

ただそれだけを言いたくてブログ書きました。

あと前回の記事で業者?からもすごい勢いでスターきてたのびっくりして一度非公開のちに上げ直すなんてことをしてました。
ちらっとブログ見たら日々に疲れてる記事を書いてる人もいたから現代社会という名のサバイバル生活本当きつい。
二次元でも三次元でもいいから推しを作ると世界がプリズムの光で輝いて見えるから疲れてる人は自分だけの大切な推しを見つけて明度と彩度を積極的に上げていこう。

推しのいる生活本当幸せです。明日も頑張ろう。